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Kamus

Detail Kata

Seiko Matsuda 1980-1995

1997年4月1日発売。発売元はSony Music Direct。ソニー・ミュージックショップや一部通販サイト、大型CDショップ店のみで取扱われた販路限定商品。 Sony Records所属第1期1980年から1995年までにスタジオレコーディングされた全音源から選曲されたCD-BOX。歌手デビュ

Kata Terkait

末代

(1)死んだ後の世。 後世。 「~まで恥をさらす」「人は一代名は~」 (2)すえの世。 末世。 末法。 「世すでに~に入て二百余年/開目抄」

蚕霊

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

児玉

姓氏の一。

小玉

(1)小さな玉。 (2)古墳時代の飾り玉。 直径1センチメートル以下のガラス・石・土などの小さな玉。 連ねて首飾りなどにした。 (3)「小玉銀」の略。

児玉

埼玉県北西部, 児玉郡の町。 鎌倉街道の宿場町・市場町として発展。 塙(ハナワ)保己一(ホキイチ)の生地。

木魂

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

木霊

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

谺

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

蚕玉

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

断末摩

〔仏〕 〔「末魔」は梵 marman の音訳で, これを傷つけると激痛をともなって死ぬとされる身体の極小の部位〕 死ぬとき。 死ぬ間際の苦痛。 また, それに相当する苦しみ。 「~の苦しみ」「~の叫び」

断末魔

〔仏〕 〔「末魔」は梵 marman の音訳で, これを傷つけると激痛をともなって死ぬとされる身体の極小の部位〕 死ぬとき。 死ぬ間際の苦痛。 また, それに相当する苦しみ。 「~の苦しみ」「~の叫び」

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

未だ

(1)(下に打ち消しの語を伴って)今になってもまだ。 まだ。 「原因は~究明されていない」 (2)ある状態が引き続いているさま。 今でもまだ。 「その煙~雲のなかへ立ち上るとぞ言ひ伝へたる/竹取」 〔漢文で「未」を「いまだ…ず」と訓読したことから, 近世以降打ち消しの語を伴う用法が固定した〕

真鯛

スズキ目の海魚。 全長80センチメートルから1メートル。 体は楕円形で, 強く側扁, 赤色で腹部は淡く, 体側の上半部にコバルト色の小斑点が散在し, 尾びれの後縁が黒い。 刺身・焼き魚として美味。 色が華やかで姿が立派なところから, 祝いの場で使われる。 北海道から東南アジアの沿岸に分布。 ホンダイ。 オオダイ。

間代

部屋の借り賃。 部屋代。

妻子

妻と子。 さいし。

整骨

折れた骨やはずれた関節を治すこと。 ほねつぎ。 「~院」

性骨

⇒ しょうこつ(性骨)